新宿眼科画廊では、現代美術を中心に、写真やインスタレーション、映像作品などを展示しています。
従来のギャラリーの常識にとらわれず、現代美術や演劇、フォトジャーナリズム等のあらゆる表現が
より身近なものになるように、幅広く〔社会〕と〔アート〕を繋いでゆく可能性を模索しています。
新宿という、多様な文化が混じりあい、共生する街の中心で本格的な展示空間を構え、
アーティスト及び個人の社会的責任に主眼を置き、
柔軟な思考と対等な立場での対話の場を持つ事を第一に考えています。
通りに面した明るい場所で、大中小と特徴の異なる4つのスペースにて常に新しい挑戦を発信中。
※名前の由来は「目の保養になる場所」になるように、という意味。
本物の眼科ではないので診療は行なっておりません。お間違えのないように、、
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