〔プロフィール〕
森田陽祐が主に演劇作品をプロデュースする2020年発足のひと
脚本、演出を自ら行う。
役者の個性と技術を最大限に引き出すことを心がけ、ナチュラルな
認識のズレから生まれる会話の可笑しさで登場人物の個性を描きつ
2020年5月24日発足
2020年12月
vol.1『その7人、楽屋にて』
2021年12月
vol.2『わたくしたち、人中短ガールズです!!』
vol.3『Brother~another father~』
2022年6月
vol.4『redo、雨』
2022年12月
vol.5『おしまい大島四姉妹。』
2023年9月
vol.6『ネオ芥川-その夜の結末-』
2024年7月
vol.7『Anniversary』
2024年12月
vol.8『退職する男、FIREしたい女。』@イズモギャラリー
2025
vol.9『サラブレ!!』
vol.10『オノデラマン』
〔WEB-site〕
https://tokyo-e-do-motions.jim
〔X(Twitter)〕
@tokyoedomo
〔Instagram〕
@toky
〔mail〕
tokyoedomotions@gmail.com
〔演劇〕
2026年4月24日(金)~29日(水)
「白さげないで、赤あげる。」
東京E-Do motions.
前売、当日券:¥3,900-(税込み)
特典(フォトブック)付応援チケット:¥5,500-(税込み)
事前予約の上、当日精算
スペース地下
〔概要〕
板橋区赤塚新町にある江戸シューズ流通センター光が丘店。店長の
2026年4月末。
ネットニュースに浮上する買収の噂。
相手は靴小売業界トップのABDマート。
路面店の不動産目当ての買収に、人員削減と店舗消滅の危機が訪れ
様々な憶測が飛び交う中、突如現れたABDマートの新社長を名乗
久美子と美咲は高校の同級生だった。
買収の決定権を握る美咲を前に奮闘する従業員たち。老舗店を必死
美咲に仕える秘書と妹の麗香が加わり、店内は更なる混乱を迎える
同情と共謀によって生まれた前代未聞の買収劇。
果たして久美子はお店と従業員たちの未来を守れるか、、、
〔タイムテーブル〕
24日(金)19:00
25日(土)14:00 / 19:00
26日(日)13:00 / 17:00※追加公演
27日(月)14:00 / 19:00
28日(火)14:00 / 19:00
29日(水祝)13:00
〔上演時間〕
約105分
〔出演〕
水越嗣美
秋山萌花
山本龍兵(GROUP THEATRE)
高橋隆一(ショーGEKI)
大田樹里
幸田あかり
小林和也
黒森こけ。
〔脚本、演出〕森田陽祐(東京E-Do motions.)
〔音響〕DISCOLOR Company
〔宣伝写真〕松林満美
〔運営補佐〕草間唯
〔協賛〕米本敬
〔チケット予約〕
https://ticket.corich.jp/apply

