〔演劇〕

2019年3月23日(土)、24日(日)

「アンネの日記」

studio unseen発表会

無料※要予約

スペースO


〔概要〕

2018年6月より、登坂倫子による指導で、演劇、ヴォイスワークを学んできた8名の生徒が、3ヶ月間の発表会クラスとして、この作品に挑みます。2019年、地球は大きく変容しようとしています。今再び、この物語が新しい息吹を持って蘇ります。ぜひ、ご覧下さい。

studio unseen 主宰 / リンクレイターヴォイス国際資格認定講師

登坂倫子
 

〔スケジュール〕

2019年3月23日(土)、24日(日)
23日(土)17:00
24日(日)11:30 / 16:00

開演は開場の20分前

上演時間:2時間半(途中休憩あり)

〔チケット予約〕

客席数は一回の上演につき20席と、限りがありますので、見学希望の方は、メールフォームよりお申込み下さい。

https://noriko-tosaka.com/contact/

その際は、見学の方のお名前、人数、23日、24日マチネ、ソワレか、必ずご記入下さい。

また、生徒たちの成果を少しでも多くの方に観ていただければと思い、23日12時より、公開ゲネもあります。

満席の場合は、そちらの見学をご検討下さい。

 

〔原作〕

ウエンディ・ケッセルマン

〔翻訳・脚色・演出〕

登坂倫子

〔配役〕

アンネ・フランク / 田原萌

オットー・フランク / 室園丈裕

イディス・フランク / 藤田早織

マーゴ・フランク / 飯島みなみ

ミープ・ヒース / 佐藤草子

ピーター・ヴァンダン / 渡辺雄大

ヴァンダン婦人 / 熊井佐那子

ヴァンダン氏 / 北孝成

デュッセル / 土居由希子

読む人 / 高橋みどり

ナチス士官 / 桝谷裕

オランダナチス / 小林和貴

 

〔スタッフ〕

音響 / 齋藤直斗

照明 / 舞路はるか

c 2004- 新宿眼科画廊   /(株)GelatinContemporary

Shinjuku Ophthalmologist(GANKA) Gallery