〔展示〕

2020年1月24日(金)~2月5日(水)

12:00~20:00(水曜日~17:00) ※木曜日休廊

「醒めてからが夢」

髙橋あやな

スペースE

〔概要〕

髙橋あやな初の個展。
詩、川柳、映像ほか作品の展示。

“酒の肴になろうが万歳
ばかみたい、気持ち悪いという言葉に
傷をつけられるほど
わたしの夢も あの子の夢も
柔軟なものじゃないんでしょう
諦めて そぎ落とされて 濾過されて
それでも 最後に残ったものを
大人の夢、って呼ぶんだから”

〔プロフィール〕

髙橋あやな TAKAHASHI Ayana
ナレーターとして活動しながら、詩活動も行う。
講談社主催「ミスiD2019」鹿野淳賞ほかW受賞。
詩集『マニキュアを塗った夜は自慰行為ができない』『死んじゃうことになりました』

2作は、自宅印刷・製本による完全自作のZINE。

ほか、川柳集『今日だけ泊めてよ』を発売。
 

〔メディア出演〕

日本テレビ「女が女に怒る夜」「ニノさん」、テレビ朝日「タモリ倶楽部」、フジテレビ「99人の壁」ほか。

〔instagram〕

@suama__pic/

〔Twitter〕

@tkhs_ayana

〔WEB-site〕

https://www.ayanarration.com/

 

〔facebook〕

https://www.facebook.com/ayanarration/

c 2004- 新宿眼科画廊   /(株)GelatinContemporary

Shinjuku Ophthalmologist(GANKA) Gallery