〔プロフィール〕
ENBUゼミナール2011年「ノゾエ征爾クラス」在学中、松森
2012年、劇場旗揚げ公演を前にチーム内での確執・裏切り・陰
2020年
2023年、新たに「モヘ組」という企画を立ち上げ「浅草九劇」
全てを出し切り「何かわからないが業の深いもの」を生み出すスタ
高速で会話やコミュニケーションをおこなう完成度を追い求めたり
その過程で生まれた作品
また近年は日常を舞台とした現代口語でのリアリスティックな会話
〔WEB-site〕
https://maad-demons.com/next-s
〔X(Twitter)〕
@demons_from_ns
〔お問い合わせ〕
nakanosakaue.demons2525@gmail.
〔演劇〕
2019年6月14日(金)〜16日(日)
MOHE・MAP #2「 黙読 」
中野坂上デーモンズの憂鬱
前売:¥2.500- / 当日:¥2.700-(税込、全席自由)
スペースO
〔作者談〕
岩松了、別役実、サミュエル・ベケット、ハロルド・ピンターの作品群を手がかりに、【その場に居合わさないと得られない感触が最も演劇的な面白さ。物語は伝聞可能なため作品の推進力のひとつにすぎない】、したがって戯曲とは、【舞台上にいる人間の面白さをわかりやすくするための仕掛け】である……という、とりあえずの到達点で、特に『ストレンジャー・ザン・パラダイス』(監督:ジム・ジャームッシュ)、『突然炎のごとく』(監督:フランソワ・トリュフォー)、『小説の自由』(著:保坂和志)を混ぜあわせて書いてできあがったのが『黙読』という戯曲です。
〔スケジュール〕
2019年6月14日(金)〜16日(日)
14日(金)19:30
15日(土)15:00 / 19:30
16日(日)13:00 / 17:00
《全5ステージ》
当日券販売・受付開始、開場は開演の30分前
●上演時間
1時間20分予定
〔チケット予約〕
https://www.quartet-online.net/ticket/mokudoku
〔作〕加藤一浩(東京乾電池)
〔演出〕松森モヘー
〔出演〕
澁川 智代(右マパターン)
東野 良平(劇団「地蔵中毒」)
鳥島 明(はえぎわ)
●スタッフ
〔当制・票券 〕高村 楓 (マチルダアパルトマン)
〔演出 助手〕三森 麻美
〔宣伝 美術〕榎本 栞・梢栄・矢野杏子
〔フライヤー〕松森 藍子
〔企画、制作〕中野坂上デーモンズの憂鬱
●協力
はえぎわ、エスアーティスト、右マパターン、劇団「地蔵中毒」、梢栄

