〔プロフィール〕
観察・記録系イベント 熱視線
「日常に潜む“ナニカ”をじっと見つめ、観察し、表現する」人々
ZINEや雑貨、アート作品など、参加者の表現のかたちはさまざ
〔展示〕
2024 「熱視線vol.1 」(中崎町ホール 37ブース / 大阪)
2024 「熱視線vol.2」 (中崎町ホール 34ブース / 大阪)
2025 「熱視線vol.3」 (中崎町ホール 36ブース / 大阪)
2025 「偏愛EXPO by熱視線〔スピンオフイベント〕」(阪神梅田本店2階イベントス
〔WEB-site〕
https://nesshisenevent.wixstud
〔X(Twitter)〕
@netsushisen
〔Instagram〕
@ness
〔展示〕
2026年2月20日(金)~3月4日(水)
12:00~20:00(水曜日~17:00) ※木曜日休廊
「出張!熱視線inTOKYO」
収集百貨、白川 糺、たからゆうこ、夜行部、うんこ看板、
田中 侑良、松宮うらら、終電で終点へ、コンビニ収集記、新村葉月
入場無料
スペースE
〔概要〕
熱視線は、「日常に潜む“ナニカ”をじっと見つめ、観察し、表現
街の風景や看板、身近なモノや習慣など、普段は見過ごしてしまう
今和次郎らが考現学を提唱したのが1927年、路上観察学会がス
時代の変節とともに観察者の視線は形を変えながらも脈々と続き、
より多くの人たちに"観察"というカルチャーが広がっていくこと
「一つの対象を真剣に見つめ、その面白さを誰かに伝えたい」とい
そして今回、「熱視線」が初の東京進出!
東京出張版として、大阪で育まれてきたイベントの熱気をそのまま
ぜひ会場で、さまざまな“熱視線”に触れてみてください。
〔主催〕
熱視線実行委員会 新村葉月

