〔プロフィール〕
2003 茨城県生まれ
2026 女子美術大学大学院 立体芸術研究領域 在学中
〔個展〕
2025「樹樹徊徊」(県立相模原公園サカタノタネグリーンハウス ギャラリーはな / 神奈川)
〔グループ展〕
2024 全国美大生展「第N感を」(新宿パークタワーホールギ
2024 「第5回銀座・学生アートフェスティバル」(ギャラリーSIACCA / 東京)
2024 「箱Exhibition」(ギャラリーPottari / 東京)
2025 「2024年度五美術大学交流展 メイン展」(銀座洋協ホール / 東京)
2025 「三角コーナーに気をつけろ!!!」(新宿眼科画廊 / 東京)
2026 「嗅 -女子美術大学博士前期課程立体芸術研究領域成果発表展-」(天王洲セントラルタワー1F アートホール / 東京)
2026 「JOSHIBI at METRO」(メトロ銀座ギャラリー / 東京)
〔賞歴〕
2026 加藤成之記念賞
〔Instagram〕
@tagayasubonti_156
〔展示〕
2026年12月4日(金)~9日(水)
12:00~20:00(水曜日~15:00) ※木曜日休廊
「次の信号を斜め45°に」
いけだ、小田部耕作
入場無料
スペースO
〔概要〕
情報が濁流と化した今、現在地は流れ流れて転々としていく。
次の
更新され続ける濁流の中で選別されていくのはパーソナライズされ
パーソナライズされた社会の中では全体像は存在せ
その後脇道はさらに分かれ、横に斜めに伸びていく。
分かれた道は
共通言語が失われる社会で好きにこもる快適な暮らし。
好きも多様
多様性は縦横無尽に駆け巡り、方法は、

